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カテゴリD:プロジェクトマネジメントに関する知財の開発

【旧カテゴリ】

カテゴリ2A〜2G(プロフェッショナル活動)に相当

【申請内容】

・プロジェクトマネジメント教科書の著書(共著)
・査読記事の著書(共著)
・査読なし記事の著書(共著)
・PMIRのノーレッジ・シェルフ向け記事の著書(共著)
・ニューズレターへの関連記事の投稿
・正式なブログ、専門家としてのブログ、企業のブログ用の記事の投稿
・Webinarへの出演
・ポッドキャストへの出演
・プロジェクトマネジメント関連のコースウェアの作成や新規開発
・講演者
・関連ディスカッションでのモデレータ
・パネル・ディスカッションにおけるパネリスト

【PDU】

1時間当たり1PDU
上限は1CCRサイクルの間にカテゴリD,E,F合せて45PDU

【証拠記録】

著作であれば著作そのもの(自分の名前が書かれていること)、講演ならばその記録(パンフレット、講演のときの資料など)。コピー可。

【申請手順】

社内のプロジェクトマネジメントセミナーで講演を行ったという事例で手順を説明します。
1.カテゴリDを選択し[NEXT]ボタンをクリックします。

category D

2.Additional Claim Information に必要事項を英語で記入します。
Program/Title description :
[例] PRESENTATION IN A ***** PMC MONTHLY CONFERENCE
  Date started : 開催日
  Completed date/time : 開催日
  Hours Completed: 講演時間
  Process : ひとつ以上選択
  Knowledge area : ひとつ以上選択

Additional Claim Information

  Industry : IT&Telecom を選択

Industry

  Provider Name : 会社名
  Address : 会社の住所
  City : 会社の住所の市町村名
  Country : Japan を選択
  その他の箇所は特に記入しなくても結構です。
[NEXT]ボタンをクリックします。

Provider Information

3.PDUを入力し[NEXT]ボタンをクリックします。

PDUs Claimed

4.内容を確認しよろしければ I agree this claim is accurate.をチェックして [SUBMIT] ボタンをクリックします。

Submit

確認画面が表示されるので、内容を確認し、良ければハードコピーをとります。
このハードコピーは証拠記録と一緒に保存しておいてください。

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